新着情報

News

52

豊田物流センターB棟「多目的ホール」一般利用開始のお知らせ

地域や人とのつながりを大切にする取り組みの一環として、豊田物流センターB棟の多目的ホールを一般利用いただけるようになりました。地域活動や各種イベント、会議・研修など、幅広い用途でご活用いただけます。ご利用を希望される場合は、事前に「利用申請書」をご提出いただき、承認を受けたうえでご利用ください。

ご利用にあたり、皆さまに安心、快適にご利用いただくため、以下の事項にご協力をお願いいたします。

 ・利用希望日の2週間前までに「豊田B棟 多目的ホール利用申請」をご提出下さい

 ・利用は申請した目的の範囲内で行ってください

 ・利用時間には準備、片付けを含みます

 ・火気使用や危険物の持ち込みは禁止です

 ・備品等は大切に使用し、利用後は原状回復をお願いします

 ・ゴミは原則各自でお持ち帰りください

 ・喫煙、飲酒(特別許可時を除く)、勧誘行為、宗教活動、政治活動は禁止です

 ・施設や備品の破損、汚損があった場合は速やかにご連絡ください

また、利用規約に違反する行為や、管理上問題があると判断された場合は、利用を中止いただく場合があります。

詳細につきましては、当社ホームページ「取り組み」ページの「CSRの取り組み」に掲載しております。
ご利用を希望される方は、下記資料の内容をご確認のうえ、お申し込みをお願いいたします。

“ものづくり”を物流で支える リレーフォージャパン

弊社は、自動車部品輸送を通じて、トヨタ自動車株式会社様のクルマづくり、物流ネットワークを支えています。

トヨタ自動車様のサイトでは、物流の重要性や取り組みについて紹介されています。
弊社もその一員として、安全・品質を第一に、日々輸送業務に取り組んでいます。

物流の仕事は、人々の暮らしや産業を止めないために欠かせない仕事です。
弊社では、ドライバー・倉庫内スタッフ・事務職など、さまざまな職種が連携しながら活躍しています。

物流業界に興味のある方は、ぜひご覧ください。

▼掲載ページはこちら

トヨタの物流 | リレーフォージャパン

第24回全日本選抜剣道八段優勝大会に出場しました

第24回全日本選抜剣道八段優勝大会に、弊社 管理本部の倉成参事が出場されました。本大会は、全国から選抜された八段剣士32名がトーナメント方式で優勝を競う、極めて格式高い大会です。心・技ともに円熟した剣士たちによる、迫力ある試合が繰り広げられました。惜しくも上位進出は逃したものの、倉成参事は全国の強豪剣士を相手に堂々とした立ち合いを見せ、長年培われた技術と精神力を存分に発揮されました。その姿は、観る者に深い感銘を与えるものでした。

FC小型トラックファーストムーバーお披露目式に参加しました

3月30日(月)、愛知県庁本庁舎正面玄関前にて開催された「FC小型トラックファーストムーバーお披露目式」に、弊社から熊澤社長、余瀬本部長、戸田所長が参加いたしました。
このお披露目式は、愛知県が推進する「物流脱炭素化プロジェクト」の一環として行われ、温室効果ガス削減に貢献する燃料電池(FC)小型トラックを先行導入した事業者や自治体が集結しました。
弊社は民間事業者としてFC小型トラックを2台導入しています。今後の物流の脱炭素化を検討する貴重な機会となりました。弊社は今後も、持続可能な社会の実現に向けた取り組みに積極的に参加し、環境負荷低減に貢献してまいります。

トラックFes 2026に出展しました

2月15日(日)、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)にて、愛知県トラック協会様が主催する「トラックFes 2026」が開催されました。弊社は、FCトラックを展示し、運転席の乗車体験を実施しました。水素で走行する車両であることに驚かれる来場者の方も多く、次世代車両への関心の高さを感じられる機会となりました。また、乗車体験をしていただいた方には、新規事業「ストーンパスファーム」が栽培するエディブルフラワーを使用したクッキーをお渡ししました。当日は500名を超える方々に弊社ブースへお立ち寄りいただき、弊社の取り組みを広く知っていただく貴重な機会となりました。今後もこうしたイベントへの出展を通じて、弊社の事業や新たな挑戦について積極的に発信してまいります。

小型FCトラック出発式を開催しました

1月30日(金)、豊田物流センターB棟にて、小型FCトラックの出発式を執り行いました。当日は、古本愛知県副知事、小山みよし市長をはじめ、多くの来賓の皆さま、弊社役員および関係者にご出席いただきました。式では熊澤社長より、CN社会の実現に向けた取り組みについて挨拶がありました。弊社はこれまで、水素の「ためる」「はこぶ」に取り組んできましたが、今回の小型FCトラック導入により、いよいよ「つかう」段階へと歩みを進めます。式典ではテープカットが行われ、その後、小型FCトラックが出発しました。今後も安全・品質を最優先に、水素社会の実現に貢献していきます。

とよた元気まつりに参加しました

12月20日(土)、豊田スタジアムにて「とよた元気まつり」が開催され、当社は、大型トラックを展示し、運転席の乗車体験や、トラックドライバーになりきって写真撮影を楽しめるコーナーを出展しました。
当日はあいにくの雨模様となりましたが、たくさんの方にお越しいただき、当社を知っていただく機会となりました。

株式会社三五様「25mダブル連結トラック出発式」に参加しました

株式会社三五様主催のもと、同社とよはし工場において、当社の25mダブル連結トラックによる輸送開始に伴う出発式が執り行われ、出席いたしました。

当日は、株式会社三五 代表取締役社長 水野昭智社長をはじめ、役員ならびに関係者の皆様、また環境省より平澤課長様にもご臨席を賜り、盛大に開催されました。
当社からは熊澤社長、石川副社長が参列し、輸送開始という門出を皆様とともにお祝いさせていただきました。

今回導入された25mダブル連結トラックは、株式会社三五様のスローガンである「Pure AIR & More.」・「環境のSANGO」がデザインされた特別なラッピング仕様です。
「環境のSANGOとして今後も空気をキレイにし、持続可能な社会に向けて地域社会、お客様、社員のために「環境のSANGO」へもっともっと。」といった三五様の想いが詰まったメッセージが表現されています。

環境規制の強化に伴いCO2排出量削減を喫緊の課題としている三五様の取り組みに、物流の分野から関わらせていただけることを、当社一同、大変光栄に感じております。
今後も当社は、物流を通じて環境保全活動およびカーボンニュートラルの実現に貢献できるよう、引き続き取り組んでまいります。

株式会社三五様 「25mダブル連結トラック出発式」各種メディアに取り上げられました

世間の関心の高さもあり、多くのメディア関係者が訪れ、各種メディアに取り上げられました。
※記事の閲覧には、各サービスへのログインまたはご加入が必要な場合があります。

・中部経済新聞
https://chukei-online.com/article/OK000251209030102

・日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD085BV0Y5A201C2000000/

・読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/local/chubu/news/20251210-GYTNT00222/

・日刊産業新聞
https://www.japanmetal.com/news-t20251209146791.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e1e3c57b5131cb6be06f94b328c5f2690abddb7

・日刊工業新聞
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00768445

・ティーズ HOTステーション

「UTドライバーズフェスタ2025」ファミリーデーを開催しました

11月2日(日)、豊田物流センターB棟にて「UTドライバーズフェスタ2025」ファミリーデーを開催いたしました。

当日は社員やご家族など約270名が来場し、会場は笑顔と歓声に包まれました。フォークリフト競技大会では各拠点の代表選手が日頃の腕を競い合い、応援にも熱が入りました。また、キッチンカーでは焼きそばやクレープなどがふるまわれ、輪投げやお菓子釣りなどのブースも子どもたちに大人気でした。さらに、トラックの乗車体験やオートテストにも多くの方が参加され、豪華景品が当たる抽選会も実施されるなど、会場全体が終日にぎやかな雰囲気に包まれました。

参加された方からは、「家族で楽しめた」「また参加したい」といった声も多く聞かれ、大盛況のイベントとなりました。

「ジャパントラックショーin Fujispeedway」ファミリーデーを開催しました

10月26日(日)、富士スピードウェイにて開催された「ジャパントラックショーin Fujispeedway」に、初めて参加し、社員とご家族を招いたファミリーデーを開催いたしました。

当日は、25mダブル連結トラック2台と大型トラック1台がサーキットを力強く走行し、その迫力ある走りに会場からは大きな歓声が上がりました。家族そろってパレードランを見学したほか、抽選会やルーキーレーシングの特別見学会など、多彩なプログラムを楽しむことができ、笑顔あふれる一日となりました。

今回の参加を通じて、社員・ご家族との交流を深めるとともに、当社の活動や取り組みを広く知っていただく貴重な機会となりました。今後も、社員や地域の皆さまに喜ばれるイベントを積極的に企画してまいります。

「第1回九州次世代物流展」に出展しました

10月8日(火)~9日(水)、福岡マリンメッセで開催された「第1回九州次世代物流展」に、当社は25mダブル連結トラックを出展しました。2日間で13,640名が来場し、会場は大いに賑わいました。

いすゞ自動車株式会社様、日本トレクス株式会社様との共同展示として行い、幹線輸送における効率化とドライバー不足の課題解決に向けた当社の取り組みを紹介しました。実際に当社が運行している車両を展示したことで、多くの来場者がそのスケールと構造に驚いていました。

当社は今後も、次世代を見据えた輸送効率化や環境負荷低減への取り組みを通じて、持続可能な物流の実現に貢献してまいります。

大口営業所の開所式を執り行いました

4月24日(木)、愛知県丹羽郡大口町に新設された大口営業所の開所式を執り行いました。
当日はご来賓の皆さまをはじめ、地権者様、設計・建築関係者様、関係企業の皆さま、そして弊社関係者にご臨席いただき、新棟の門出を共にお祝いしました。
大口営業所は、豊田物流センターB棟との連携を図り、より効率的かつ確実な物流体制の構築を支える重要な拠点となります。
今後も全拠点が一体となり、お客様および地域の皆さまに信頼される物流ネットワークの実現に向け、社員一丸となって取り組んでまいります。

豊田物流センターB棟 開所式を執り行いました

4月21日(月)、愛知県豊田市に新たに建設された豊田物流センターB棟の開所式を執り行いました。
当日は晴天にも恵まれ、ご来賓の皆さまをはじめ、地権者様、設計・建築関係者様、関係企業の皆さま、そして弊社関係者にご臨席いただき、新棟の門出を共にお祝いしました。
式典では、弊社社長 熊澤より、日頃のご支援への感謝の言葉とともに、新棟完成に込めた思いが語られ、地域とともに発展し、信頼される物流拠点を目指す決意があらためて示されました。
今回の新設により、より効率的で安全な物流体制の構築が可能となり、お客様の多様なニーズにも柔軟に対応できる環境が整います。
今後も全社一丸となって、安全・品質の向上に努め、地域社会とお客様から信頼される会社を目指してまいります。

第23回全日本選抜剣道八段優勝大会に出場しました

第23回全日本選抜剣道八段優勝大会に、弊社 管理本部の倉成参事が出場されました。
本大会は、全国から選抜された八段剣士32名がトーナメント方式で優勝を競う、極めて格式高い大会です。心・技ともに円熟した剣士たちによる、迫力ある試合が繰り広げられました。
倉成参事は初戦を見事に勝ち抜き、続く2回戦では惜しくも敗れましたが、その堂々とした立ち合いは、まさに剣道の真髄を体現するものであり、観る者の心に深い感動を与えるものでした。

BP感謝の会を開催いたしました

4月11日(金)、日頃より多大なるご支援を賜っているビジネスパートナーの皆さまをお招きし、「感謝の会」を開催いたしました。
当日は、弊社会長 今井より感謝の言葉が述べられたのち、社長 熊澤からは「トヨタ自動車様と共に進める“魅力的な物流業界に向けて”」をテーマとしたプレゼンテーションが行われました。
また、1年間の活動において顕著な功績をあげられたビジネスパートナーの皆さまを称える表彰式も実施されました。
今回の感謝の会を通じて、ビジネスパートナーの皆さまとより強固な信頼関係を築くことができ、今後の協働に向けた有意義なひとときとなりました。今後も連携を深めながら、安全・品質のさらなる向上を目指してまいります。

燃料電池商用車導入に向けた総決起集会に参加しました

3月20日(水・祝)、名古屋市港区の「みなとアクルス水素ステーション」にて開催された、燃料電池商用車(FC商用車)の導入に向けた総決起集会に、運送事業者として参加いたしました。
本集会は、愛知県が掲げる「2030年度までにFC商用車を7,000台導入する」という目標の一環として開催されたもので、自動車メーカーや水素ステーション事業者、荷主、市町村など、多くの関係者が一堂に会し、意見交換や連携強化が図られました。
弊社は、持続可能な社会の実現に向けて、環境負荷の少ないFC商用車の導入に取り組んでおり、今回の集会では他の業界関係者との交流を通じて、今後の普及に向けた最新の動向や課題について学ぶ貴重な機会となりました。今後も弊社は、環境に配慮した物流の実現に向けて、積極的に取り組んでまいります。

カーボンニュートラルへの取り組みがテレビ愛知にて紹介されました

テレビ愛知様より当社のカーボンニュートラル活動についての取材を受けました。
当社はCNの実現に向けた活動の一つとして、高濃度バイオディーゼル燃料(廃食用油)を使用した車両を導入しています。
取材された内容は、3月20日(木)テレビ愛知の「クルマとミライ」で放送されました。

健康経営優良法人2025(大規模法人部門)に認定されました

健康経営優良法人2025(大規模法人部門)に7年連続で認定されました。
健康経営優良法人制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから評価を受けることができる環境を整備することを目的に、2016年度に経済産業省が創設した制度です。
引き続き、当社で働く全ての人が心身ともに健康で、安心して末永く働くことができる会社を目指して健康維持・増進を推進します。

とよた元気まつりに参加しました

12月21日(土)、豊田スタジアム隣の千石公園にて開催された「とよた元気まつり」に出展いたしました。弊社は、太陽電池付き車両の展示と、トラックドライバーになりきって写真撮影が楽しめる体験コーナーを出展いたしました。体験いただいた方には、弊社の『ストーンパスファーム』で栽培したエディブルフラワーを使用したクッキーをプレゼントさせていただきました。
当日は200名を超える皆様にブースへお立ち寄りいただき、弊社の取り組みを直接ご紹介することができ、大変貴重な機会となりました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!